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■銀魂Comics summary■

 第二十三巻 『旅行先ではだいたいケンカする』
第二十三巻 『旅行先ではだいたいケンカする』
表紙:金丸
2008/04/04発売
作者コメント: 祟られました。
 

第百九十四訓 『人は皆 自分という檻を破る脱獄囚』
WJ_2008-3号掲載

主な登場人物: 末吉、桂小太郎、人斬り鯱(しゃち)、鯱の一味、看守、エリザベス
大雑把ストーリー: 桂の奇行で脱獄の機会を逃し続けている末吉は、桂抹殺を決意する。そんな折、囚人達のボスである鯱に桂は目をつけられる。このチャンスを利用して桂を排除しようと考えた末吉だが、翌朝食堂で目にした光景は、鯱だけではなく看守をも配下に収めてしまったムショのトップ桂の姿だった。
桂に影響を受けた末吉は、脱獄のための穴ではなく、明日へのトンネルを掘ることを決め眠りにつく。そして、末吉が眠りについたことを確認した桂は脱獄を図るが…。
 

第百九十五訓 『時には昔の話をしようか』
WJ_2008-4・5合併号掲載

主な登場人物: 志村新八、神楽、坂田銀時、“スナックお登勢”ホステス、定春、新八的ポジション/金丸(かねまる)君、神楽的ポジション/池沢(いけざわ)さん、定春的ポジション/古橋(ふるはし)さん、写真(お登勢、志村妙、キャサリン)
大雑把ストーリー: 年末の大掃除中、額の裏から銀時と見知らぬ女性が写った写真が出てくる。「昔の女だ」と疑う神楽と新八だったが、銀時曰く“旧型(プロトタイプ)万事屋”の、現在でいうキャサリンポジションにいた女性だということだ。他に、“黒龍(ブラックドラゴン)”の異名を持つツッコミ担当金丸君、万事屋のマスコット的存在の古橋さん、酒びたりな池沢さんがいた。次々とカップルとなっていくメンバーを排除した結果、銀時はひとりになっていた。
ロクな過去がないことに呆れて出て行く新八と神楽だったが、銀時が定春から受け取った一枚の万事屋の写真は、大切に額の裏にしまわれた。
 

第百九十六訓 『旅行先ではだいたいケンカする』
WJ_2008-6・7合併号掲載

主な登場人物: 坂田銀時、志村新八、神楽、志村妙、お登勢、仙望郷(せんぼうきょう)女将/お岩、お岩の旦那/TAGOSAKU(タゴサク)、襖に穴を開けた子供のスタンド、外人のスタンド
大雑把ストーリー: お登勢の紹介で山奥の温泉宿にやってきた4人。廃屋のようなその宿で、銀時と新八はスタンド(幽霊)を目撃してしまう。雪山を駆け下り、逃げ出そうとするが、落石で道路は塞がれていた。
 

第百九十七訓 『銀と閣下の穀潰し』
WJ_2008-9号掲載

主な登場人物: 神楽(閣下)、志村妙(閣下)、坂田銀時(ギン)、志村新八(閣下)、女将/お岩、TAGOSAKU、従業員/レイ、織田信長(おだのぶなが)、明智光秀(あけちみつひで)、ザビエル、秀吉(ひでよし)
大雑把ストーリー:
 

第百九十八訓 『ブリーフのウン筋は絶対不可避』
WJ_2008-10号掲載

主な登場人物: 坂田銀時(ギン)、レイ、落武者(スタンド)、骸骨(スタンド)、お岩、TAGOSAKU、東照大権現徳川家康公(とうしょうだいごんげんとくがわいえやすこう)、志村新八(閣下・生霊)、神楽(閣下・生霊)、志村妙(閣下・生霊)、レイ、ブリーフ3(信長・秀吉・光秀)
大雑把ストーリー:
 

第百九十九訓 『ディフォルメだと色塗るのが楽』
WJ_2008-11号掲載

主な登場人物: 家康、信長、秀吉、光秀、お岩、お登勢(寺田綾乃)、坂田銀時(ギン)、レイ、神楽(生霊)、志村新八(生霊)、志村妙(生霊)、TAGOSAKU、家康、光秀、秀吉、信長
大雑把ストーリー:
 

第二百訓 『二百回とか気にしないでいこうか』
WJ_2008-12号掲載

主な登場人物: お岩(閣下)、坂田銀時(ギン・閣下、)、TAGOSAKU、レイ(子供時代)、志村新八(生霊)、神楽(生霊)、志村妙(生霊)、ザビエル
大雑把ストーリー:
 

第二百一訓 『幽霊ネタやる時は慎重に』
WJ_2008-13号掲載

主な登場人物: お岩、志村新八(生霊)、神楽(生霊)、志村妙(生霊)、坂田銀時(ギン・生霊)、TAGOSAKU、レイ、ザビエル
大雑把ストーリー:
 

第二百二訓 『タバコは一箱に一、二本
         馬糞みたいな匂いのする奴が入っている』
WJ_2008-14号掲載

主な登場人物: 土方十四郎、沖田総悟、近藤勲、松平片栗虎、ハメック星人老人、デルデ、ブリーザ、スーパー地球人、グリリン、小林、ぬめぬめの父ちゃん
大雑把ストーリー: